CMITCOIN

The Commerce of the Inner Markets

取引所上場に関する進捗状況と上場までの活動フェーズについて

取引所上場に関する進捗状況と上場までの活動フェーズについて

CMITCOINは現在Coinexchangeを含め複数の取引所と上場に向けた交渉を進めています。

現状Coinexchangeと具体的な話し合いを進めておりWhitepaperに記載した目標とする7月下旬から8月の上場に向け、時期や条件について具体的な話し合いを順調に進捗させております。

これまでCMITCOINは1回目のAirDrop開始から約3週間という期間で、当初目標としておりました国内コミュニティの確立と、AirDropによるトークン配布を予定していた期間より前倒しで進めています。

そして、現時点で約1,300人ほどのCMITCOINホルダーが誕生しました。 CMITCOINプロジェクトメンバーは、このプロジェクトに使用されるCMITCOINトークンが本当の意味で実需を獲得するまでの間、ホルダー同士が価値の交換を盛んに行えるような環境構築を最重要課題として活動をしております。そのため、上場に至るまで可能な限りより多くのCMITCOINホルダーを生み出し、市場流動性を確保することを主旨とし、AirDropとイベントを通した配布活動を継続的に行ってまいります。

今後のフェーズにおいては、より多くの方々がCMITCOINホルダーとなることを優先するため、配布条件となるハードルを下げこれまで以上に幅広い人々にリーチする活動内容にシフトします。

ツイッターやテレグラムをはじめとし、様々な手段を活用しつつ、英語圏、中国語圏など国外に向けたAirDropの発信を国内と同時に行い、最終的にひと月で数万人を超えるトークン保有者を生み出すことを目指します。 また、AirDropと同時にDEXを活用した先行配布も流動性を向上させるための手段として積極的に活用します。

上場時に私達が設定する交換価値よりも低い価値で頒布を行うことで比較的多くの枚数を保有したいという潜在ホルダーを獲得することが狙いです。ただし、一部のホルダーに多くの割合が偏ることを私達は望んでおりません。そのような状況を回避するため、予告なく複数回に分けた取引きを行うこととし一部のアドレスに偏ってしまうような状況を確認した段階で予告なく交換を終了する可能性があることを予めご了承ください。

【AirDropイベントについて】
開催時期:7月5日~
シンプルな条件で応募可能な先着10,000人へのエアドロップ
告知方法:Twitter、ブログ、Discord、Telegram、BitcoinTalkなどの媒体で世界中に発信

【DEXでの先行交換】
開催時期:7月5日~
交換方法:ForkDeltaでのCMIT先行頒布
告知方法:Twitter、ブログ、Discord、Telegram、BitcoinTalkなどの媒体で世界中に発信
※ブログにてForkDeltaの取引方法を図解で詳細に説明を行います。取引の際にはそちらの記事を参考に準備を行ってください。

【その他活動】
・気まぐれむらむらぽいぽいイベント
・メタむらイベント
・ブログで紹介AirDropイベント
・公式マスコット募集
・公式キャラクターの募集、及びコミュニティ投票によるキャラクター決定
・HPの複数言語化(中国語、スペイン語、韓国語)
・WHITEPAPERの複数言語化(中国語、スペイン語、韓国語) ※Discord内での募集

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